dataconvert of media-science



保存していたメディアが古くなっただけで、会社の大切なデータをあきらめていませんか?
当社のコンバート技術で、ほとんどのデータは新しいメディアへコンバートが可能です。
是非一度、メディア・サイエンスにご相談ください。


convert_3480.jpg3480  3480テープフォーマットファミリーはIBMが開発及び販売した磁気テープ式補助記憶装置。convert_3490.jpg3490  3480 IDRCフォーマットが一般的に3490ドライブの記録フォーマットとして知られている。convert_3590.jpg3590(準備中)  3480フォーマットファミリーが、より高密度記録で転送レートの速くなったもの。convert_8mm.jpg8mm(マンモス) 8mm幅の磁気テープを利用した、コンピュータ用のデータ記録装置・記録メディア。 
convert_9840.jpg9840 TYPE-B&C  企業が保有する大規模なサーバなどのバックアップ用メディアとして多く用いられる。convert_cd_dvd-1.jpgCD-R/CD-RW  Compact Disc Recordable  Compact Disc-ReWritableconvert_dds4.jpgDDS〜DAT160  デジタル・オーディオ・テープ(DAT)技術を利用した大容量補助記憶装置。convert_dlt.jpgDLT IV  Digital Linear Tape(デジタルリニアテープ)。磁気テープを使用した大容量補助記憶装置。
convert_cd_dvd.jpgDVD-R  ライトワンス型の記録型DVDフォーマット。片面一層から両面二層までの構造がある。convert_dvd_ram.jpgDVD-RAM  当初はDVD-RAMの元となったPDとの互換性を保ち、片面2.6GBの「バージョン1.0」が策定されたが、後の「バージョン2.0」ではPDとの互換性が廃され、容量が片面4.7GBへと拡張された。convert_lto.jpgLTO 1〜4  Linear Tape-Open(リニア テープ オープン、略称LTO)。コンピュータ用の磁気テープ技術。convert_5mo.jpg5MO(〜2.6GB)  5.25インチMOは3.5インチMOが普及する以前に発売され円盤の大きさはコンパクトディスクとほぼ同じ。
convert_open.jpgオープンリール  メインフレームやミニコンピュータの標準的な補助記憶装置として、1960年代から1990年頃まで用いられた。convert_pd.jpgPD  Phase DiskもしくはPhase-change Dual/Phase-change Disc-相変位ディスクのこと。松下電器産業が開発した光ディスクの一種。convert_qic.jpgQic(6150〜9250)・〜SLR50  Quarter Inch Cartridge(1/4インチ・カートリッジ、QIC)は、1970年代から現代まで使われているコンピュータ用の磁気テープ規格。convert_zip.jpgZIP  1994年後半にアメリカのアイオメガによって開発されたリムーバブル磁気ディスクメディア。最初は100MBのもののみで、後に250MB、750MBの製品が登場した。
blue_ray.jpgBlu-ray Disc(ブルーレイディスク)とは、ソニー・パナソニック・シャープなどが「Blu-ray Disc Association」で策定した青紫色半導体レーザーを使用する新世代光ディスク規格。USB2.0.jpgUSB(Universal Serial Bus:ユニバーサル・シリアル・バス)は、コンピュータに周辺機器を接続するためのシリアルバス規格の1つである。compactflash.jpgコンパクトフラッシュ(CompactFlash, CF)。 フラッシュメモリ型メモリーカードとして、ATAフラッシュメモリ、パラレルATA接続で使われる事が多い。sd_card.jpgSDメモリーカード(エスディーメモリーカード、SD Memory Card)は、フラッシュメモリに属するメモリーカードである。SDカードとも呼ばれる。
mini_sd.jpgminiSDカード(ミニエスディーカード)は、SDメモリーカードの小型版で、端子が2ピン追加され11ピンとなっている。 SDメモリーカードとは電気的に互換性があり、端子の変換のみの簡易な構造のアダプタに装着することでSDメモリーカードとしても利用できる。micro_sd.jpgmicroSDカード(マイクロエスディーカード)は、SDアソシエーションにより2005年7月13日に承認されたフラッシュメモリ型電子媒体である。サンディスクが2004年2月に開発したトランスフラッシュ(TransFlash)の仕様を引き継いだもので、名称は異なるがメディアそのものは同じである。